そこから、のびのびケチケチライフを送ります。
なので、今から生活水準を上げすぎないよう、気をつけねばと思っています。
たまの贅沢ではなく、衣食住のグレードを少しずつ上げるほうが、気づかず出費が増えるといいます。
「贅沢しているつもりはないのに・・・」というのが、一番いかんのだそうです。
社会人になってからここ7、8年くらいマネー誌や経済誌、ファイナンシャルプランナーの家計指南本などをちらほら見ていましたが、いろいろな人が共通して言うことです。
今は子どもが小さいので、食べ物に一番気をつかっていますが、あと15年後、子どもも大きくなっているので、まあいいかと思います。
洋服は、働きに行かなくなれば今の半分くらい(20枚ぐらい)で大丈夫だと思います。
家のものは、そのころにはもうそろっているだろうと思うので、お金をそれほど使うことはなさそうです。
だから、今から少しずつ飽きのこない、いいものをそろえていこうと思います。日用雑貨類ってなかなか壊れないから、買い替えって実は少ないし・・・。
家の修繕は必要かもですが、家の外壁はメーカーによると30年後にコート剤を塗りなおせばいいということ、屋根も15年保障とのこと。
家電類にお金を使うのはもともと好きではないし、病気や怪我がなければ、大きな出費をしないですむかなと思います。
お読みくださりありがとうございます。
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