2015年4月22日水曜日

洗面台はこんなふうになっています


1階の手洗い場です。


お風呂と洗面台は2階にあります。

この中に入れるものが、あまりありません。

コロコロのスペアと、ティッシュと、フローリング用お掃除シート、衛生用品などです。



この、栓類を隠そうと思うのですが、どうすればいいのかわかりません・・・。

いい案が思い浮かんだら、なんとかします。



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2015年4月19日日曜日

台所収納はこんなふうになっています2


反対側です。

下の引き出し、4段目は空いています。

こちら側の引き出しは、空きが多く、特に2段目は水筒、4段目は空の桐箱(茶筒が入っていたもの)が入っているだけなので、ガラガラです・・・。
あまりものがはいっていません。

上の段、ガラス製のものが一番上にあり、真ん中にお茶・コーヒーに使うものが入っています。かごはパンを入れるために使っています。

トースターの横の竹のカゴは、こまごましたお茶のパックなどが入っています。


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2015年4月17日金曜日

台所収納はこんなふうになっています1


全面引き戸にしました。

レンジ、炊飯器、トースターなどもこの中にしまっています。

トースターはもう片方に入っています。



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2015年4月15日水曜日

母親が「丁寧に子育てをする」って、いつから当たり前になったの?

子育てをめぐる社会のあり方に関して、最近は特に母親に対する要求レベルが高いと思うんです。

子どもは公共の場所では騒がないいい子で、「大人」の社会ルールを決して乱さない・・・。家族のために働き、自分はあと回し、でも常に身ぎれいでいないとだめ。

そういうのができないと、自分を責めてしまう。でも、そこまで自分を追い込む必要ないんじゃないかなあと思います。もちろん迷惑をかけないように、と思うのは当たり前なんですが・・・。



そもそも、私達の3世代前くらい、それほど丁寧に親に育てられた人ばかりではないと思うんです。兄や姉が下の子を見ていたとか、祖父母が面倒みていたとか。親だって忙しく働いていて、子育てがどうのなんてそこまでいっていたのかなあ。

高度経済成長くらいから、子育ては母親がするものっていう刷り込みが強くなってきたんじゃないでしょうか。

子どもにべったり張りついて子育てをしてた時代って、ここ何十年くらいの話なんでしょう。


今の「当たり前」は、いつ「当たり前」になったんでしょうか。思い込みは自分では気がつきません。だって、思い込んでいるから。


母親がもちろん「主たる養育者」ではあっても、子どもは社会全体で育てるっていう意識が必要なんじゃないかなーと思います。



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2015年4月13日月曜日

リビングの様子は、今のところがらーんとしています。



テレビは壁掛けにする予定で、壁に補強を入れてもらいました。

金具は夫が買って取り付けるそうです。

コードが床にちらばらなくなるので、ルンバが快走できることでしょう・・・。


ただ、今使っているテーブルが小さいので、人が来たときに困るだろうと夫が言うため、アクタスで扱っているコタツを買うことにしました。


今週届きます。


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2015年4月11日土曜日

引越しの様子とその後のはなし


今週の月曜日に引越しを終えました。

結局、引越屋さんからもらった20箱のダンボールは使い切りました。

炊飯器とトースターが入らず、最後まで使うもろもろのものを入れる分のダンボールを3つ、スーパーからもらってくることになりました。

扇風機・ルンバなど、家電のダンボールもあったので、結局荷物は25箱超。

子どものものが多く、3箱以上を占めていました。


その日のうちに梱包は解き終わり、ものの位置をああでもない、こうでもないと微調整して、今週が過ぎた感じです。

おまけに、「譲り受ける」形で、少し物が増えました・・・(実家の母が、わたし宛てに勝手にもらったという・・・)。


引越しのときはアドレナリンかなにかが出てるのか、普段の3倍くらいのスピードで動ける気がします。



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2015年4月9日木曜日

働いているお母さんへ・働いていないお母さんへ

さすがに今は共働きの人も多いので、「保育園に預けているのはかわいそう」みたいな風潮も少なくなってきたのかもしれませんが、私が小さいときはかなり強かったみたいです。

それに負けまいとして、ずいぶん母はがんばっていたと思います。いろいろ遊んでくれたし、あれこれ手作りしていました。


当時、朝8時前に預けられて、お迎えに来るのは7時ギリギリ。一番最後でした。25年以上前の話です。

さびしかったのは確かです。それはうっすら覚えています。でも、そんな小さいときの話なんて、思い出の1コマにすぎないんですよ。


だから、今働いているお母さんは、引け目を感じる必要も、肩肘はる必要もないよ~と思います。保育園に0歳から預けられていた元・子どもの意見でした。

ただ、就職活動のときは、母がバリキャリでよかったな~と思いました。アドバイスが的確だったので。


でも、たっぷり子どもと過ごしたい、子育てに専念したいというお母さんの生き方は、それはそれですばらしいと思います。

確かに、小さい子どもの可愛さは時期限定ですからね!


もし、働きたかったけどやめざるをえなかったので仕方なく・・・という人は、今話題のマタハラネットとかに上訴すべきですよ! 悔しさをしまうんじゃなくて、出したほうが絶対体にいい。


それでなんとか働く道を模索しつづけたほうが、自分が納得できる気がする。


でも、どういう状況でも、それを楽しんだほうが勝ちですね! いろんな人生があって、それを認め合える社会のほうが豊かだと思います。



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2015年4月8日水曜日

長年生きてるからって賢いとは限らない

ほら、何十年も会社にいても何もわかってない人とか、仕事できない人っているじゃないですか。

年とればとるほど経験値があがって、人として優れてくるんだったら、暴走老人とかいるわけないんですよ!

同じ経験したってそこから何を得るかは個人差が大きいと思うので、自分が「この人の話を聞きたい!」って思う人の意見を参考にすればいいと思います。


ちゃんとした人は、質問もされないのに自分の意見をべらべらしゃべらないです。


聞かれもしないのにべらべらしゃべる人は、単に価値観を押し付けたいという人だと思ってればいいような気がします。

こっちには一銭の得にもならないことが多いです。



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2015年4月7日火曜日

適当・子育て

これまで子育てに関しほぼ悩みのなかった自分の思考回路は、以下のようなものでした。


赤ちゃんのころ


あまり食べない時→
ほっときゃお腹がすいて食べたくなると思い放置する。食べない食材があれば、それはまだその子の体には早いということを本人が本能的に察知しているのではないかと思い、無理に食べさせたりはしなかった。


断乳→
仕事に復帰しなければいけないので、言い聞かせればなんとかなると思った。(子ども自ら決別した!)


保育園入園時

朝泣くわが子→
自分は0歳から預けられていたので、「1歳すぎてからなんていいほうですよ」と思いそのままさっさと会社に行く。大体子どもなんて母親の姿が見えなくなったらけろりとする。気にしてもムダ。そのかわりお迎え早く行けるようがんばる。


3歳ごろ

テレビ→
見せすぎも見せなさすぎもどうかと思うので、保育園でみんなが見てそうなアニメだけ見せる。あとは大人が見たいニュース。以上。


遊びのとき→
危ないことをしたときには叱る。あとは自由。


お風呂→
入りたがらないときは、無理して入らせない。多少風呂に入らずとも死なない。でも明日は入ろうねと言い聞かせる。


自分が疲れてたりして子どもに怒ってしまったとき→
寝る前に布団の中で「さっきは嫌な言い方してごめんね」と謝る。そのとき、子どもは自分が「かわいそうな子」となりメソメソ泣き出すこともある。そういうときは「ごめんよー・・・」と言って反省する。でもその日でおしまい。明日は新しい日である。



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2015年4月6日月曜日

子育ての悩みは一個だけ

私は子どもを産んでから、子育てに関する悩みや不安ってほとんどありませんでした。


第一子の場合、たいてい「お母さんは不安だらけのはず」という思い込みが周囲の人(検診などの際の自治体の人や、ご近所の人、その他私から遠い関係性の人)には強くあるみたいです。


「何か悩んでいることはないですかっ??」って聞かれたとき、最初は「特にないですねー」と答えてました。

そうなると「実は悩んでいるお母さんほど人に言えない」とか謎の深読みが入る場合があります。

面倒になり、そのうち適当に「こんな感じなんですけど大丈夫ですかねー」って不安があるようにいってました。


たとえば、子どもの心身に何らかの障害があるという場合、この子はちゃんと育っていくのだろうか、そういう不安ならわかります。

健康に育っていくこと、元気に生きていけることが、人間にとって一番大切なことだと思うからです。

でも、つきつめると子育ての不安や悩みってそれだけではないですか。


ほかのことなんて、時間がたてば解決するようなことがほとんどな気がします。




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2015年4月5日日曜日

子育てって実はすごく簡単な気がする

成人になったとき、「いい大人」になろうって思いましたか。

「いい大人」じゃないって悩んだりしたことありますか。


・・・そもそも「いい大人」って何だっていう話ですよ。


これ、「大人」を「母親」に変えて読んでみたらどうですか。



子ども産んだからってすぐ「母親」になるわけじゃないです。「いい母親」って何でしょう。誰から「いい」と思われたいのでしょう。


自分が子ども育ててるって、結構おこがましくないですか。

子どもは、自分で育ってるんだと思うんです。にょきにょきと。

それを手助けするのが、親とか周りの大人の役目であって、子どもがいるからって特別なことする必要も感じません。


小さい子と同居しているっていう感覚でいいんじゃないでしょうか。




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2015年4月4日土曜日

今日から荷造り開始、5割が終わった

引越し間近です。


今日は朝10時ごろから活動を開始し、5割がたの荷物は詰め終わりました。

今日の夕方、子どもの本をつめ、他こまごましたものを詰めます。


明日の朝、食器や洗面道具を入れて終わりです。昼と夜は外食にして、引越し当日の朝はパンを食べて終わらせようと思っています。


冷蔵庫の中の食材も今日の夜でほぼ使いきり、あとは調味料や乾物、米などを持っていきます。

当日朝、カーテンをはずし、布団を袋につめて終了です。


モノが少ないほうかとは思っていましたが、やっぱり詰めていく過程では、これもいらないかもなーと思うものも出てきました。


もう自治体指定のゴミ袋も1袋しかないので、今更処分するよりは引越し先で再度見直して処分するかもしれません。

引越し当日がちょうど燃えるゴミの日なので、最後に出しておしまいです。



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2015年4月3日金曜日

『億男』を読んでみた

電車の広告がたくさんでていて気になっていた『億男』。図書館で借りて読んでみました。



宝くじで3億円当たった主人公。どうしていいのかわからず、「お金と幸せ」について、大富豪となっていたかつての親友に教えを乞おうと再会する。しかし3億円を持って親友は失踪! その行方を追うため、親友と事業を行っていた3人に話を聞きに行く。

っていう内容です。


小説形式で「お金」のことを考えさせる本、ということらしいです。


出来の悪い『色彩を持たない多崎つくると巡礼の年』みたいな感じでした。


でも、小説として読ませようという感じでもないし、ジャンルとしては『金持ち父さん』に類するものかも。その中ではまだ読みやすい文章なのかもしれないです。

ただ、これを読んで何か得られるのかといえば、ないです。



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2015年4月2日木曜日

生活保護マンガを読みました

「新聞で紹介されてておもしろそうだった」とのことで、親が買ってました。私もなんとなく存在を聞いてはいたので、借りて読みました。




新卒で東京都東区福祉課に配属された主人公の女の子が、戸惑ったり悩んだりしながら成長していく(?)というお仕事マンガなのですが、素材が「生活保護受給」というところに新鮮味が。


内容は面白かったです。説教くさくもなく、お涙頂戴でもなく、極端すぎもせず・・・。今2巻まででています。

帯には、新聞各誌で紹介された一文が載っていました。

「えみるの成長と共に、読者もまた知識を得て成長していく・・・毎日新聞」とあります。


このマンガで何かを学ぶようなことはあまりないように思います・・・。


最近、「格差社会」なんていわれていますが、格差をつくり、下の階層の下にさらに階層をつくり、下同士でいがみ合わせる、っていうのは実に監理しやすい構造らしいです。


このマンガでも、「生活保護受けている人間が車に乗ってるのを見た!ちゃんと見てろ!」みたいに主人公がタレコミの電話で怒鳴られるシーンなどあります。ここらへんリアルな感じがします。


人のすることをいちいち見ている人間に、幸福は訪れなさそうです。



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2015年4月1日水曜日

ついに我が家からFITsがなくなりました

便利ですが、見た目があまり好きになれないプラスチックの衣装ケース、FITs。

すごく丈夫だし、使い勝手はいいのですが、夫も好きではないということだったので、引越しを機に処分しようと思い、リサイクルショップに持ち込みました。


1個150円で引き取ってくれました!

4個持っていったので、600円。

傷んでいないからもったいないし、もえないごみで出せるサイズではないので捨てるのにもお金がかかるし、よかった。

今まで占めていた空間が、すっきりとしました。(もともと中にものはそれほど入っていなかったのです)

もうすぐ引越しですが、やっぱりモノがない空間っていいなーと思いました。





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