限定品 一点もの オリジナル 別注
こういう言葉に惑わされるときって、「もう二度と手に入らないかも」と思ってつい手にとってしまいがちです。
でも、あるとき気づきました。
iphoneみたいに、ほぼ同じ仕様の製品を世界中の人が使っている、っていうもののほうが、世の中には実は少ない
ということに…。
「世界にひとつだけのオリジナル限定品」
ですよね?
単に商品のあおり文句でモノを買っては、ただ増えていくばかりです。
本当にレアなものって、実は汎用品だと思っているものなのかも…しれないです。
お読みくださりありがとうございます。
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